成果報酬型アフィリエイトプログラムのホープともいえるエーハチネットのブログアフィリエイトプログラムですが、その実際のほどはどんな感じなんでしょうか?
実際に登録してみて検証してみました。
エーハチを実際に使用してみた感想からいうと、なかなかいい感じのインターフェイスになっていて、ブログ初心者にも簡単そうなアフィリエイトプログラムです。
ちなみに、報酬額は隠しちゃいますが、わたしの場合はこんな感じになりました。

昨日は 1179 回広告が表示されたうちの 32 回がクリックされて、そのうちの 8 名さまが実際にオーダーして購入してくれたっていう感じです。
なかには、月間数百万円も稼いでいるような人もいるみたいなんですが、自分のペースでやっていけばいいと思うんです。
わたしの場合もおこづかい稼ぎ程度でも十分しあわせです。
楽天アフィリエイトと比較すると、クッキーさえ踏んでくれればというものではないんで、ブログのコンテンツ内容とぴったりとマッチする広告選びが大きなポイントになるかと思います。
若干のニュアンスのずれも致命的になるかと思いますので、コンテンツにあったアフィリエイトプログラム選びが大きなポイントになりそうです。
エーハチネットの一番の利点は、広告申請のときにサイトの審査があるものの、複数のサイトを登録している場合でも一回の申請ですむということです。
ほかのアフィリエイトプログラムの場合、ひとつひとつのサイトを逐一申請 - チェックするということが多いものですが、A8ネットはわりと簡単です。
複数のサイトを登録しておいて、広告主に申請する場合にアピールするサイトをプッシュしておくっていう感じになっています。
成果報酬型のブログアフィリエイトのなかでは、なかなか使いやすいような気がします。
]]>私の場合は、やっぱ現金で欲しいんで、たまーにブログに貼り付けるぐらいなんですけど、登録しておけば、いろんな特典などもついてきたりして若干お得なんです。
楽天のアフィリエイトは楽天市場の会員と連動しているので、アフィリエイト報酬をポイントでゲットして、そのままお買い物に使えたりもするんです。
さらに、楽天には会員ランクというのがあったりして、獲得したポイント数と回数によって、ゴールド会員とかプラチナ会員とかいろいろあります。
プラチナ会員の資格は、確か半年で2,000ポイント程度だったと思いますが、ブログアフィリエイトを利用すると割と簡単にゲットできます。
私もたまーにブログに貼り付けるぐらいですが、ずっとプラチナ会員を維持してるんで、たぶん本格的にやってみると割と稼げるのではないかなという気がします。
報酬の率自体はだいたい1%ぐらいなんですけど、わりとクッキーが長く効くんで報酬が発生しやすいです。
ゲットしたポイントで、私はもっぱら買い物や楽天ビデオで韓国ドラマをみたりしてます。
ちなみに、エーハチネットでも登録できますが、楽天本体の方と比較すると、現金で報酬がもらえるかわりに、楽天の会員ランクには反映されなかったような気がします。
どちらかというと、楽天本体でのブログアフィリエイトをする方がおすすめです。
]]>このキーボードを購入する際に思ったんですけど、ブログアフィリエイトにおいては、自分で商品をちょくちょく購入してないと購入にいたるプロセスはわかりずらいものだよなと思ったりです。
わたしがキーボードを欲しいと思い始めたのは、約1ヶ月ぐらいまえからなんですけど、それは掃除がめんどうくさくって、新品のものを購入しちゃおうと考えたからなんです。
意外にほこりとか掃除しにくいんですよね、キーボードって。
そんなこんなで、5日ぐらい前に多少時間があったのでネット上で検索してみたんですけど、購入にいたるプロセスはだいたいこんな感じだったと思うんです。
最初は、とりあえずは「キーボード」ってグーグルで検索したような気がします。
上位表示されているサイトあたりを、めぼしい商品をとりあえずおさえつつ、ちらほらと見てみたんですけど、「いまいちここで購入してもいいものだろうか?」という疑問もおこってきたりだったんです。
「口コミ」とか「価格比較」のような裏づけみたいのがないと、何となく安心できないんですよね、やっぱ。
これはやはり、購入するための理由が欲しいんだろうと思うんです。
たくさんある商品のなかから、「なぜこれがいいのか?」という理由がないと何となく購入しづらいものだろうと思います。
女性が「何で?」って聞くのとおんなじ心理だと思います。
地味に理由がないと不安なんだと思うんです。
例えば、私はこんな理由が欲しかったんだろうと思うんです。
こういう条件があった上で購入した結果、いまいちだったらそれはそれで納得がいくものだと思うんです。
ブログアフィリエイトする際にも、やはり、こういう理由づけをしつつおすすめするっていうのが大事なんじゃないかなっていう気がします。
結局のところ、価格コムでランキング調査をして、満足度が比較的高めだったマイクロソフトのデジタルメディアプロっていうキーボードを購入したんですが、2000円以内にしては、なかなかのお買い得キーボードだったなって思ってます。
最終的に購入したのはアマゾンなんですけど、やはり、ネット上で商品を購入する場合、楽天かアマゾンというのは信用力が強いと思います。
今回、わたしは3つのサイトで調査してから最終的な購入を決定したのですが、ブログアフィリエイトをする場合も、ブログ上で比較する選択肢をいくつか提供することが大切なのではないかなと思います。
比較している途中で、「なんだか面倒くさくなってきたから、もうこれでいいかな?」っていうふいんきになるようなブログがいい感じだと思います。
キーボードのテスト投稿のつもりが長くなってしまいましたが、マイクロソフトのキーボードってなかなかいい感じなんでおすすめです。
あまり疲れないです。
ネット上で商品を購入した場合は、どのようなプロセスで自分は購入にいたったのかを振り返ってみるのも、ブログアフィリエイトには大切なのではないかなと思います。
]]>PPC広告というのは、アドワーズやオーバーチュアーなどの広告配信を使用してのアフィリエイトですが、今後、利用する人が増えてくるとキーワード単価も徐々に上昇していくのではないかなと思います。
ブログへの集客方法としては、メールマガジンの配信やヤフーのカテゴリ登録などいろいろあります。
なかでも、アフィリエイトプログラムに登録して広告を配信し集客をする方法や、PPC広告を配信してサイトやホームページにアクセスを集める方法などもメジャーな集客方法です。
広告の配信ということですので、ある程度の費用はかかりますが、一般的な広告と比較して、検索エンジンを利用するアクセスやアフィリエイトプログラムを通じてのアクセスは、商品やサービスに関係性のある関心の高いアクセスを集めることが出来ます。
PPC広告にも、さまざまな種類が存在しますが主にコンテンツマッチ広告とキーワード検索連動広告の2種類が存在します。
コンテンツマッチ広告というのは、ニュースサイトやブログネットワークを利用しての広告配信で、検索連動広告はキーワード検索結果に表示される広告のことです。
ブログアフィリエイトで広告を配信する場合、販売する商品やサービスはアフィリエイト提携で調達しますが、かけた広告費以上にアフィリエイト収益が発生するとそれなりに効果があることも多いようです。
ただ、広告費をかけるということは、それなりにリスクがかかる場合も多いので、なかなか初心者簡単にはいかないようです。
]]>当ブログでも、どのようなブログアフィリエイトには注意するべきなのかという点について比較・検討してみたいと思います。
東京都によせられることが多い、アフィリエイトやドロップシッピングの相談事例には次のようなものがあるようです。
ドロップシッピングやアフィリエイトによる儲け話にご注意!!より抜粋、引用。
ドロップシッピング相談事例
・家で出来る副業をネットで調べ、ネット上にホームページを開設し、有名ブランドのゲーム機、薄型TV、有名遊園地のチケット等を販売するため仲介業者と契約。商品リストは業者から提供され、商品発送も業者が行う。ホームページ開設等費用130万円を銀行から借りて支払った。3ヶ月で元がとれると言われたが、利益は1500円のみ。業者と連絡が取れない。(30代 男性)
・ネットでドロップシッピングの内職を知り仲介業者と契約。契約金150万円の半額を支払ったが、自分の店はなかなか開店しない。(20代 男性)
アフィリエイト相談事例
・PCのスパムメールで知った、アフィリエイトの仲介業者と契約。ホームページをアップし利益を上げる方法。サーバーの費用が60万円。一部をサラ金から借りて支払った。ホームページ上のバナー広告を見て申し込みがあった場合、金額の一部を利益として受け取れるとの話だったが全く収入にならない。(20代 女性)
・ホームページの広告収入で稼がないかと誘われ、ホームページ作成費30万円支払った。広告収入は月2〜3万円だが、サーバーレンタル料が月1万円必要。ホームページを作成するCDが届いたが使い方はわからないし、儲からないので止めたい。(30代 男性)
こうしてみてみると、どうもネットショップなどのホームページ作成やブログ作成、サーバー設定費用などの名目で多額に金銭が取られているケースが多いような気がします。
ただ、ホームページ開設費で130万円とか、ブログ作成サポートで数万円とかって正直とりすぎじゃね?って気がします。
comやnetドメインの取得費は、月額に直すと数十円ですし、サーバーも安くて高機能なのが月額数百円から利用できるのに、130万円ってかけすぎじゃね?って思います。
やはり、副業系のアフィリエイトやドロップシッピングをはじめる場合は、初期費用をかけてはならないということが鉄則だろうと思います。
無料ブログや無料ホームページからはじめ、収益がある程度発生するようになってきてから、独自ドメインを取得したり、レンタルサーバーを借りてみたり、広告を配信してみたりするのがいいかと思います。
こつこつやっていけば、まったくの無料からはじめても、ある程度の収益は発生するものと思うのですが、やはり、1,2年はたいていかかってしまうものではないかと思います。
検索エンジンのエイジングフィルタは、一般的には3ヶ月から半年、長くて1年ぐらいはあるものなので、普通に考えても短期間で簡単に多額のお金を稼げるということはまれだと思います。
ただ、PPC広告を使う場合だと、SEO対策の重要性はそれほどなくなってくるかと思いますが、それでも、キーワード選びやアクセスの質などを判定するためには、実際にブログやホームページを作成して、アフィリエイトする側に立ってみないとわからないものです。
このなかで、ブログ作成で初期費用3万円も払っちゃった人がいるようなんですが、ブログアフィリエイト費用で3万円あれば、JPドメインを取りまくったり、高機能サーバーをレンタルしたり、有料ブログをかりまくったり、いろいろできたんじゃないかなって気がしてもったいないです。
ネットの初心者が簡単に稼げるかというと、そう簡単にもいかないようで、最低限、ホームページ作成やブログ作成、ドメインのDNS設定ぐらいはできた方がいいんじゃないかなって気がします。
]]>閲覧してみて初めて気づいたのですが、どうも、アドセンスの効果が高いのは、ブログのトップページらしいのです。
確かに、アクセス解析上ではトップページの訪問者数が一番多いというのが通常のブログ構成だとは思いますが、階層が深くなっていくにつれて、徐々にアクセス数は減少していくものです。
個別ページではアクセス数が少ないので、クリックされる率はトップページが高くなるのが通常だとは思いますが、レポートを閲覧した感じだと、クリック率もトップページでの効果が高いような気もします。
そう考えると、ブログのトップページには多めにアドセンス広告を、個別エントリーでは少なめにアドセンス広告を貼り付けてみようかなと思ったりもします。
ただ、個別エントリーではそのページに関連性の強い広告が表示されるので、広告への関心の強さから見ると、より内容が絞られた個別エントリーの方が強いのではないかなっていう気もしたりです。
そんなわけで、今回はトップページにふたつ、個別エントリーにひとつ、カテゴリーにはふたつ、過去ログにはゼロの広告ユニット配分にしてみました。
]]>情報商材のようなブログアフィリエイトの場合は、結局はその人をその気にさせる、買う気にさせるということが大事なんで、セールスレターやはたまた、札束画像なんかを使いながらの心理作戦が重要なポイントですが、通常のブログアフィリエイトの場合、商品やサービスを欲しい人に紹介するだけでいいんです。
検索エンジンで上位表示されると、向こうから勝手にお金を持ってやってきてくれるんで、成約する確率も非常に高くなるかと思います。
ブログアフィリエイトする際は、ふらっとアクセスした人が、ただ何となくあなたのブログから商品を購入したり、サービスに登録したりすることはまずありません。
「興味がない=いらない、買う気がさらさらない」ということとほぼ同一なんで、検索キーワードに商品名や購入などの関連キーワードでのアクセスがない限り、ほぼ成約することはないかと思います。
例えば、当ブログは「ブログアフィリエイト比較」ですが、一見するとよさそうな感じもしますが、それほどポイントは高くないです。
ブログアフィリエイト比較で検索エンジンから飛んでくる場合、まったくの初心者の人もいますし、すでに登録している人がどれをメインにやっていけばいいのか?ということで訪問される方も多いかと思います。
当ブログでゲットしたい訪問者の人は「ブログを作ってみたけど、ブログアフィリエイトって何だろう?」っていう初心者さまで、そういう人をASPサービスへと導く役割のブログが成約率が高くなるはずです。
まったく何もしらない初心者さまが成約率からいえばかなり確率が高くなるかと思います。
なので、検索キーワードに「アフィリエイトって何?」とか「ブログで収入を得る方法」とか入っていたら、「ははぁーん、何にもしらない初心者さまだな。」って感じで私は喜ぶんです。
ただ、あまのじゃくで、いまだにアフィリバナー貼ってないですけど、やはりブログアフィリエイトは検索キーワードが命ということです。
さらにもっと濃いアクセスは「A8ネット、登録」みたいなのがズバリそのものですが、これはたぶん、デザインが普通のものだったら成約率50%ぐらいいっちゃうんじゃないでしょうか。
でも、そういうキーワードでは本サイトがそのまま上位表示されているはずですので、ほぼ無理かと思います。広告でキーワードを購入する場合も、社名を使う場合はそのうち何らかの問題が出てくるかもです。
よく、リスティング広告禁止というのがありますが、勝手に社名や商品名を使われるのは、やはり企業としても気持ちのいいものではないですので、慎むべきかと思います。
]]>これは主に、クリック型のブログアフィリエイトではなく、成果報酬型のブログアフィリエイトに顕著にあらわれてきちゃうんです。
なるべくなら、ズバリそのものの商品名やサービス名でのアクセスがあるかないかによって、かなりな違いが出てくるものと思われます。
一般的に、発生報酬額/Cのように、広告のクリック率が何パーセントなんかと書かれていますが、検索エンジン経由で成約する人が30%ぐらいで、あとの場合が0.00何%といった感じで、平均したら数%というふうになっているのではないかと思います。
アドワーズなどの広告を出して、検索エンジン経由のアクセスを欲しがる人は、そのような意味で、検索エンジン経由のアクセスは非常においしいからなのだろうと思います。
なので、検索エンジンを経由しない場合でアフィリエイトをしたとしても、かなりなクリック数をかせがなくてはいけなくなるので、けっこう大変だなぁって思います。
]]>一般的には、テキスト広告の方が成果が高いといわれていますが、テキストだけではイメージしにくい商品もあると思いますので、イメージ画像も取り入れてブログアフィリエイトするのがいいのではないかと思います。
楽天のサイトでは、画像のイメージ広告とその説明文が混在するような形で表示されているものが多いように思いますが、全体的にみてみても静的な画像を利用しているものが多いようです。
アフィリエイトバナーのなかでも、チカチカと点滅する形でのバナー広告はじゃっかん、ブログのデザイン的に落ち着かないふいんきになるので、やはり避けた方がぶなんなようです。
また、写真画像や人の顔などが表示されているバナー広告も、そちらの方へと注意がいってしまい、若干落ち着かないふいんきとなってしまいます。
そのような意味でも、ブログにアフィリエイトバナーを取り入れる際は、動きがなく、淡い色彩のペイント画像のバナー広告を取り入れるのが一番いいような気がしてしまいます。
やはり、広告主にとってみれば、ほかの広告よりも目だった方がいいと考えての動きのあるバナー広告を作成するのだろうと思いますが、そのような我の強いバナー広告はブログやサイト運営者側から敬遠されることも多いのではないかなと思います。
]]>管理画面で広告を掲載するときに見かけるこんなやつです。

エーハチネット
でのヘルプによると、これはどうやら、「発生報酬額を広告がクリックされた回数(C)で割った値」ということのようなんです。
へーって感じなんですが、わたしはてっきり今まで、成約率のことだって勘違いしていました。
50とかって書いていたら、50%以上の成約率だから、2回に一回は成約する広告なんだなって思ってたんです。
でも、どうやら違っていたようです。
たぶん、発生報酬額/Cはクリック単価という意味になるのではないかなって気がします。
この「発生報酬額/C」の左側にあるクリック率ですが、わたしの場合はどうもかなり少ないみたいなんですよね。
なかには、0.001 ぐらいないんじゃないかっていうのもあったりするんです。
もちろん、その広告は一度も成約していません。
でも、お気に入りのバナーなんでつけてるしだいなんです。
ざーっとわたしが提携している広告をみてみると、だいたいはクリック率が1%未満という広告が多いようです。
ここで、クリック数を?として、成果報酬額をこの?で割ったら、「発生報酬額/C」になる?のでしょうか、仮にそう考えるとすると、だいたい100回クリックされて1回の成約という広告が多いようです。
となると、総アクセスの1万分の1ぐらいという計算になってしまいますが、通常の場合だとそれでもまだいいような気がしないではないです。
ただ、アクセス解析をみていて、商品名やサービス名での検索履歴がある日なんかは、かなりな確率で成約していることもあったりです。
やはり、検索エンジンでのアクセスは強いよなって思います。
]]>広告は一度貼り付けておけば、自動的に更新されるので、あまり面倒くさい手間がかかりません。
けれども、1クリック10円、20円程度の収益ですので、大きく稼ぐにはそれほど効率がよいというわけでもないです。
一般的な広告のクリック率というのはだいたい1%前後といわれていますが、仮に1日100アクセスあったとしても、1クリック10円程度が普通かと思います。
]]>旅行関係のブログの場合は楽天のアフィリエイトが人気かと思いますが、バリューコマースの場合、広告主が充実しています。わたしもいくつか、海外の有名トランクなどのアフィリエイト広告を掲載しているブログがあります。
ブランドブログの場合は、楽天ショップへリンクを貼ることが多いと思いますが、ヤフー経由のアクセスが多い場合はヤフーショッピングのアフィリエイトをどうしてもやりたくなるものです。
そんなときにも、バリューコマースのアフィリエイトはいい感じなのではないかなと思います。
広告の html タグですが、iframe 形式の広告で、若干はてな?と思うようなのもあったりするんですが修正できないのがいたいところです。
提携承認まで時間のかかる広告もあるようですが、気ながに待ってるといいと思います。でも、フレームをブログで使いたくない人にはあまり向いてません。
]]>成果報酬型のアフィリエイトプログラムの場合は、いかにして関心の高いブログ訪問者を呼び寄せることができるかというのが課題になってきます。
毎日ひとりでも濃いアクセスがあれば、それでおんの字なんじゃないかと思います。
クリック単価型のアフィリエイトプログラムの場合は、アクセスがたくさんなくてはしょうがないというニュアンスがあります。けれども、成果報酬型のアフィリエイトプログラムの場合は、検索エンジン経由の関心の高いアクセスがあればそれで十分です。
この場合の毎日ひとりのアクセスというのは、購入直前のあるいは、サービスに申し込む直前の関心が高いアクセスという意味なんです。
どのくらいの関心度かというのは、検索キーワードで推測するほかはないですが、一般的に商品名やサービス名での検索の場合はかなりの関心度があるのではないかなと思います。
]]>ブログでアフィリエイトする上での満足度ランキングが1位ということのようなんですが、ぶっちゃけ、なかなかクオリティーが高めというか、かっこいいアフィリエイトバナーが多いような気がします。
わたしも、itunesのアフィリエイトをやっていたんですが、おしゃれな感じのアフィリエイトバナーが多いような気がするんです。
ただ、htmlタグに関してはもう少し修正を加えて欲しいところではあります。Another HTML-lint gateway である程度、80点ぐらいになるような感じのアフィリエイトバナーならいいなって思います。
]]>アドセンスと Analytics を統合すると、クリック数の多いページやクリック率など詳細なデータを把握できるようになるので、効果の高いページに重点的にアドセンスを掲載するのもいいかと思います。
グーグル Analytics 自体は無料で利用でき、リアルタイムでの計測結果ではなく、ある程度のタイムラグも発生しますが、詳細なアクセスを解析できる高機能なツールです。
おそらく、 Analytics でアクセス解析をしてみると、ブログのうち、過去ログやカテゴリーなどでのクリックはほとんどなく、たいていはトップページやアクセス数の多いランディングページで大部分の収益が発生している傾向があるはずです。
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